メインメニュー
ログイン
ユーザ名:

パスワード:


パスワード紛失

新規登録

2021 年 12 月
   1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  


Search
::: 最新の5件を日付順に表示しています :::
合宿2日目午後 <----(コメントする)
2021-10-24
午前を無事乗り終えて 食べたお子様カレーが甘く、美味しく感じられ、つい食べ過ぎてしまった。Cが合宿2日目午後レポート書きます。

午前組のSBさん、Nさん、S木さんが温かいシャワーに向かうのを見送りながら、午後組は冷たいウェットに体も重く、日光求めて艇の方へ戻る。

1時半出航予定の小学生カヌー集団より先に出艇するとのことで、冷たい体を引きずりながら艤装、重いお腹を抱えて(カレーで)、ほどなく出艇。風は午前と同じか弱めとのことで、2−3m予報。 気温は午前より暖かい。

湾を出て、岬町方面へアビームでロングコース。午前より大分と風は落ちたけれど、なんだか波が高い気がする。打って変わってブローもなく、波に乗りながらひたすら東へ。
引き返す頃になると風がまた弱くなった気がする。それでも小心者のCは、午前のブローを警戒し、全身緊張いつでも風を逃がすつもりでスタンバイ。
SAさんが気持ちよさそうにパワーボートに付いていく。その後にC。少し離れてFさんが安定した走り。C、気づくと沖へ流されたか!いつのまにか皆から離れている。小さなパニックと一人戦いながら、二人に近づくべく、あたふた、じたばた(実は見た目ほどには離れていなかった)。

弱風と潮の影響でレース地点へ戻るのにかなり時間がかかった。ようやく黄色のブイのスタート地点へ皆到着。この頃には微風。すぐにレース開始。
スタートが抜群のFさん、ついでSAさん、そして、もちろんスタートできないC。Fさんはブイ周りも一発で美しく周り、一番乗り。今回合宿のラストレースでした。
合宿1日目の木枯らし一号はどこへやら。穏やかな風に送られながらハーバーバック。

皆様、楽しい合宿をありがとうございました。次の帆走活動が楽しみな限りです。今回は残念ながら参加できなかったメンバーの方も次はみなで盛り上がれるといいですね。

木枯らし1号、、、 (1件のコメント)
2021-10-23
1日目は偽装して臨むも、午後からも突風が11m吹くらしくちんお越ししている間に流されそうにて海洋センターの基準満たせず、乗れませんでした。そこで、Nいさんは和歌山城散策🏯、S木さんは釣り🎣ざんまいだがあまり語られず。我々は犬なき山♨️で露天風呂で日頃の疲れをとりました。やっぱり、1週早く開催することが大切だという事を学びました、2日め午前は、最高最適の風で、ちん組はNいさんとS木。Sわさんとレース1位を競い合ってました。Sbさんもかっこよかったです。Kティーさん、F越はそこそこ楽しんでいました。今度はあったかい時にヨットに乗りたいと思います♪

情けない参加でした <----(コメントする)
2021-10-16
 風も程々の微風で、10月なのに暖かく、晴れたいい天気。
参加は Ⅽさん Fさん フロちゃん Gちゃん にゲストのMRさん以上5名。

Bサン 艇借受手続き及び艤装応援で、朝一番来て頂きありがとうございました。
この後神戸でテニスの試合との事。頑張って〜下さいよ。

レンタル艇は、コロナの自粛解けと明日から寒くなる予報の為か、ホッパー満杯。
久しぶりのマーチン艤装。覚えているわけ無し。海体の兄ちゃん呼び出し指導受け。

Cさんレーザー フロちゃんマーチン GちゃんとMRさんマーチンで出艇。
湾内適当にブイを入、マーチン組 沖を目指す。今年初乗船Ⅽさんは湾内特訓です。

横着Gちゃん 出艇からゲストさんにティラーを任せ、バウでリラックス。
ゲストさんの視線、常にセールのラフを見ておられ、流石学生時代鍛えられた方。
久しぶりの操船とマーチンの反応鈍さで戸惑われていたが、すぐに沖へ出る。
沖でGちゃんと交代するが、右足親指曲げると痛くて走らせる元気なし。
のんびり艇の真ん中で、ティラーを持っているだけ。動く気なし。

昼 着岸・昼食で上架。Ⅽさん頭痛になり、午後は中止。代わりにFさん午後参加。
Fさんレーザー・MRさんマーチン 3時過ぎブイ揚げ願い、それぞれ一人で出艇。

Gちゃん 桟橋に座り、右足海でアイシング。フロちゃん帰ってこず。
3時半に帰ってきたが、飯抜きで白灯台から赤灯台へ回ってきたとの事。
心配して4時になって帰らなければ、レスキューお願いしてたのに『メ』怒っちゃうぞ❕

お二人にブイを揚げて頂いたけれど、巻取無しで揚げたためロープ絡み大変。
ブイ投入は錘から入れ、ロープは全て巻き出す事。回収は逆で、巻き取って錘回収。
そうしないと艇のシートに絡んだら大変。次回から、よろしくお願いいたします。

追伸
 日誌 翌日作成しましたが、我が足 左右の大きさが1.5倍位違ってました。
腫れあがり床に付けらず、バケツに氷水を入れてアイシング。泣いていました。
痛風 歩ける程度の痛さになっても、親指で踏ん張る遊びや動きは止めること。
おかげで合宿 不参加 にさせて頂きました。
遊ぶこと大好きのアンポンタンで、先を考えずごめんなさい。

雲一つない、暑い!いったい今は何月? <----(コメントする)
2021-10-03
 待ちに待ったコロナ明け、ほんとに久しぶりです。レンタルも再開されました。朝、申し込みに行ったら最後の1艇だった、やはり皆、待ち焦がれていたんですね。今日は、S会長、Oさん、オランダ帰りのFさんにOさんつながりでビジターでO嬢、それと私、SAの計5人です。
 風は予報では東2mと弱風、で、実際も似たようなものでした。それよりちょっと強い時もあったかな、という程度、まあ、沈はせずに何とか楽しめるから良しとしよう。

 レーザーはS会長とOさん、レンタル艇はFさんにSAとO嬢コンビで出艇しました。風はちょっと弱いけど、久しぶりだから沖まで行きましょう、と皆沖に向かいました。
 風の弱い時は、ここの湾内は場所によって全然違うんですよね、風が。運、不運というか、こっちは全然進まないのに、なんであの船はスイスイ行けるの?進路やセール角度も一緒なのに・・という時はほぼこれです。で、いったん行き足が着くと惰性でそれなりに進むから、差がどんどん広がってします。遅れた方は焦ってあれこれ触って、余計に艇速を殺してしまい、はてはセールまで無反応、てなことになるんです。
 一緒に出たはずの3艇、それぞれ離れてしまって、あんまし気にしてなかったのもあるんですが、他の2艇どこにいるの?状態になってしまいました。沖は一転南風で安定した弱風です。我々コンビは、O嬢さんが初めてのヨットなので、まずは舵の練習からと、アビームの長いレグを行ったり来たりしてました。で、なんでヨットなんですの?と尋ねたら、その昔(そんなに昔ではないですよね~)憧れの高校生の先輩がヨット部だから、ずっとヨットに乗ってみたかったんです、とのこと。カッコよかったんだろうな、その先輩。で、昼過ぎまで乗ってたら、O嬢ちょっと気分が・・。風は弱いけど波は普通にあったので、確かに船酔いしそうな日です。急いで帰艇したらほぼ1時でした。食事もあんまりのどに通らないみたいでちょっとかわいそう。私が憧れの先輩みたいにカッコよかったら良かったのにね。

 で、あとの2艇なんですが待てど暮らせど帰ってこない。2時になってやっとFさん、それから30分後にS会長、Oさんコンビがやっと帰ってきました。なんでも、Oさん、ヨットは今年最後になりそうだから、絶対赤灯台まで、と強行したんだとか。帰ってこれてよかったね。

 3艇帰還したので、早速、SAとFさんはトライアングルコースのブイを打ち2艇でマッチレース、Oせんもさっさと昼食を済ませすぐ参戦。時間いっぱいまで芦屋の海を楽しみました。
 楽しかった!!とっても暑かったけど。

のんびりセイリング (2件のコメント)
2021-09-25
 天気 快晴で少々暑い位  風 2m程度で物足りず(予報では5m有ったのに)
参加 1年ぶりにお会いできたフナッシーさん・ジイチャン 2名

予定はメンテの日でしたが緊急事態宣言の中、沢山の方参加を避けるため活動日に変更
律儀なジイチャン 朝一番はメンテから。セールの痛んだところへリペアテープ貼付。
セールそのものも風を受けるとバンと良い音してたのが、シナシナの布になってきた感じ。
艇保管カバーも日光でやられ弱くなり、ロープで擦れる所は穴が空き始める。
艇を引出し、艤装開始。10時半過ぎ二人で出艇届を提出し、いざ海へ!
一年ぶりの海洋体育館の雰囲気・空気を満喫すると言われ、まずはジイチャン乗船。
湾内風が弱くて走らない。凧みたいな物を持ってる方を見つけ、近づきお話。
ウインドフォイルと言って、風があると水中翼で浮き上がり、カッ飛ぶ様に走る。
水面から浮き上がって空中を走る時、気分は最高との事。
その後交代。さすがフナッシーさん。艇の前を押しただけで、スムーズな出艇。
送り出しを眺めた後は、のんびりカヌー置き場の日陰で昼飯。今回は詩を詠まず。
12時過ぎフナッシーさん、午前で終了。再度暇人ジイチャン乗船。
風がなく沖に出るのに一時間かかる。(途中上手な方に追い抜かれたが)
沖でのんびり景色を眺め、デッキに足を投げ出しストレス解消・汚い心の洗濯。
洗っても、洗っても奇麗にならないと解り、15時過ぎ上架・終了。
家でのんびりしていると、『日焼けした顔に、パックしてください』の優しいライン有。
今後も忙しいでしょうが、是非午前・午後の半日でも参加ください。